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授業風景

更新履歴

2019/05/18
【ゼミ活動】大学生と地域との意見交換会に参加
2019/04/24
【学校教員トラック】新年度オリエンテーション
2019/04/23
【ゼミ活動】ゼミ研修(佐藤ゼミ)報告書の刊行
2019/04/15
【ゼミ活動】『地域と生きる』第2号の刊行
外観

教育・臨床心理学、2分野を学べる強み

教育・臨床心理学科では、人を育てる「教育学」、人の心に関わる「臨床心理学」を共に学ぶことができます。 教育・臨床心理とはお互いに関わりながらもそれぞれ独立した学問でもあります。この二つの学問を総合的に学ぶことができるところが他の大学にない特長です。本学科では、自分をみつめ、人を育み、人と関わることで、暮らしや社会を創ることができる力を身につけます。

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教育学と臨床心理学とは?

教育学

教育学は、人の育ちや学びとそれを支援する教育という営みに関する総合的な学問です。その対象と関心は、学校教育だけではありません。乳幼児期、青年期、成人期、高齢期と私たち人間は生涯を通して学び、発達していきます。学びの場も、学校、家庭、地域、職場、SNSなど様々です。教育学を学ぶことは、よりよい生き方とそれを支える社会のあり方を構想する力を身につけることでもあります。

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臨床心理学

臨床心理学は、ストレスや辛い気持ち、困った行動、心の病気などを扱う学問です。病気の人や大きな悩みを抱えた人だけが対象ではありません。健康な人でも、自分がどのように生きるか迷っている場合や、より豊かな生活をおくりたい場合の心理学的サポートをすることも含まれます。

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その他